SP:ビジネスマッチング

先日11/2(水)、PATは西武信用金庫主催のビジネスフェア、
「ビジネスフェア fromTAMA」に出展致しました。
http://www.seibushinkin.jp/businessfair/

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今回のSPは「ビジネスマッチング」。

このビジネスフェアは、地域を越えた中小企業の
ビジネスチャンス拡大を目的とし、
様々な業種の企業間での交流を促すイベントです。
出展した企業・団体は、233にのぼり、
IT、建設、環境、製造、流通、生活関連や
大学に至るまで、様々な企業、団体が参加していました。
各社ともに自社の商品やサービスを、いろんな方法で
PRしています。

PATはこのような企業向けイベントとしては初参加です。
今回は、人材サービスを主点としてPRさせて頂きましたが、
現時点で、PATの主な取り扱い業種としては、物流センター
での商品管理、入出荷作業や工場内での製品加工、製造補助
などです。
しかし、今回のイベントでは、私たちの考えに、大きく刺激を
与えてくれるものでした。
様々な企業の業態において、私たちが思いもよらないようなところに
人材サービスが求められているニーズがたくさんあったのです。

まだまだ私たちは固定概念にとらわれている事がたくさんあると
反省しつつも、その場で触発されて、人材サービスだけでなく
会社全体の意識をもち、関連性があるなしに関わらず、
コミュニケーションをとっていきました。そこでPRされている
商品を見て、
「あ、これ会社で使えるな。」
「え?ホントですか?」
「ええ、ちょうど購入を検討していたところです。」
「ぜひ説明させてください!」
「なるほど、ちなみにこの商品はどのような管理を?
 労務対応はどのようにおこなってますか?」
というような流れで、当日担当した、PATの統括マネージャーは
会場内を走り回っていました。

そして、ここから繋がった商材やサービスは、社内だけでなく、
既存の取引先にもつなげていけるという内容も多く、
このビジネスマッチングは、まさにこのストロングポイントの極み!
企業や個人の強みを繋げる事が、社会貢献となる基盤となるものでした。

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西武信用金庫のご担当者様をはじめ、当日にご挨拶させていた企業、
団体の皆さま、ありがとうございました。
今後もこのつながりを活かして、お互いに実のある結果を残して
行けるよう、我々も頑張ります!!

SP:PDCAの徹底

PATは第13期がスタートしました。
先日行われた従業員総会で、社員スタッフ全員が改めて認識した前期までの現状と課題を基に打ち立てた行動計画。
既にその計画に沿っての行動が、各部署でとられていますが、前期の反省の中に、「PDCAの徹底」がありました。

SPは「PDCAの徹底」

PDCAとは、PLAN(計画)、DO(実行)、CHECK(後追い)、ACT(改善)の各頭文字をとったものです。
このサイクルを徹底できなかったことが、昨年の実績の大きな要因となっています。
前期の実績からその要因を分析すると、

計画…絶対にという意識の不足していた。視点、視野、視座を意識して、ネガティブになりがちな固定概念をなくし、できることが前提で計画する。 
実行…遅い。継続性がない。良し悪しに関係なく、結果がでるまでやり抜く。
後追い…やりっぱなしでなく、結果を見て、メリット、デメリットを確認する。
改善…小手先でなく、問題の本質を見抜き、次の手を打つ。
これが出来ていませんでした。

お客様の困っている事を解消する、問題解決のプロセスとして欠かせないものです。
自分の仕事をオープンにせず、不満や意見があっても相手に伝えず、個人プレーに走ってしまってはいくら結果が出ていても、仕事は流れていきません。
自分の行動や意見をオープンにし、それが正しいのか常に周囲に確認しながらPDCAのサイクルを実行することで、おのずと感謝が生まれ、互いに助け合い相手に喜んでもらえる結果が初めて生まれる。

PATはこの12年でそのことを学んできました。
PDCAの徹底は一つの方法ですが、行動指針でもあります。
その行動、「プロ」としての自覚を持った行動がPATに関わる全ての人に感謝してもらえるということを我々は決して忘れず、一歩一歩進んでまいります。

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SP:新たな決意

株式会社パットコーポレーションは9月より第13期を迎え、
9月4日(日)、「PAT従業員総会2016」が開催されました。

今回のSPは「新たな決意」

今回で2回目となるこの従業員総会開催の主旨は、前期の出来事を振り返り、そして実績を分析、当期の目標に向けて如何に行動していくかを従業員全員で共有する為です。

またこの総会では前期、当社の基本理念、経営方針、行動指針である、「PATWAY」をしっかり理解し、行動に移し、結果を出したスタッフを幹部が厳選して表彰します。

そして、前期のスローガンは「ありがとうの溢れる会社にしよう」。
この2期連続となったスローガンを、我々はどれだけ意識し、行動したか。

その結果を総会では、数値を踏まえて発表されました。
その結果や内容は、非常に厳しいものでした。
その結果を基に、各事業部及び課が今期の行動計画を立て、各責任者からの発表もされました。

その中に含まれる多くのキーワードの中には、チームワークや行動力、感謝の意など、いずれもPATWAYの中にある言葉です。

我々はPATWAYの指針のもと、この行動計画に沿って都度結果を確認し、修正し、まだ行動していかねばなりません。

そして、代表取締役である尾﨑から、今期の新たなスローガンが発表されました。
そのスローガンとは、

「プロであれ!」。

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前期までは、取引先、スタッフ、PATに関わる全ての人に感謝される存在でなければならないという内容のスローガンでした。
感謝される存在、感謝される行動には、我々はより知識を身に着け、より確かな経験を持って接しなければなりません。
そして何より、プロであるという意識を持ち物事に取り組む為の準備や計画を練ることが必要です。

PATに関わる全ての人に喜んで頂くための「プロ」として、前期の結果を取り返すために、我々PATスタッフは決意を新たにした従業員総会となりました。

この新たな決意と共に、プロである意識をもって精一杯とり組んでまいります。
今期もよろしくお願い申し上げます。

SP:新しい一歩

PATはこの8月で第12期を終え、第13期を迎えます。
そして、今期の結果及び状況確認と、来期への行動計画の指針を立てるため、幹部合宿を実施しました。
この合宿も今回で早5回目になります。
前期8月の幹部合宿では、管理本部経理課長、子育て支援事業部の施設長が参加しましたが、今回からこの2名に加え、現場管理部担当係長も参加し、より現場の声を取り入れられる形となりました。

今回のSPは「新しい一歩」

今期は人材確保をはじめとし、非常に厳しい1年ではありましたが、その結果、何ができたのか、何が足りなかったのか、次にどうすればよいのか浮き彫りになりました。
この問題をクリアするには、並大抵のことではありません。

しかし、各幹部からの報告では、この1年でそれに伴い、苦難を乗り越え大きく成長したスタッフも数多くいました。そして、そこまで成長が見られないスタッフも今期はチームで行動することが増え、お互いがそれを補い、僅かながら、来期に結び付けられるきっかけを作ることができました。
我々幹部ももちろんもっと成長しなければなりませんが、来期も彼ら主導で、この会社をぐんぐんと推し進めることができるように、改善を促すための議論ができたと感じています。

今期のスローガン『ありがとうの溢れる会社にしよう』
この言葉にそって1年進めてまいりました。まだまだ溢れるほどのありがとうには足りない点が多くあります。しかし、このスローガンだけは忘れず、また新しい目標に向かい、今期の結果をしっかりと噛みしめて、また新しい一歩を進めてまいります。

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第12期はありがとうございました。
第13期もよろしくお願いします。

SP:協力と底力

今回のストロングポイントは「協力と底力」

当社は今期も残りあと1ヵ月となりました。
このラストスパート、いわゆる「追い込み」の状況下で新規の取り組み客先が増えています。

当社は大企業ではありませんので、スタッフの手配や営業行動も、個々分担して行います。
しかし、新規客先や新規現場が増えるたびに限られた戦力で、お互いが協力して、兼任対応していかねばなりません。

ここ最近では、研修や人員配置を行い、計画的に進めて行っている大規模な物流センターへの対応や、地方のリゾートエリアでのイベントに伴うレストランスタッフ、某テレビ局のイベント参加など、多種多様な取り扱いが増えて、各担当は、スタッフの面接、手配、お客様の対応と、皆、頭から湯気が出ています(苦笑

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一歩間違えば大混乱な状況の中でも、様々な情報共有ツールだったり、ミーティング等を行って、先に進めていきます。
本来ではありえないような事柄でも、すぐに判断し実行に移す指示が出たりします。

これは、お互いがどういう状況で、今どう行動しているを理解していないと、出来ません。
この協力体制がないと、また自分から進んで首を突っ込んでいく姿勢や目線がないと、PATの底力は出ません。
もちろん、個の力も必要です。

しかし協力しようという意識とそれを判断し指示する目が強い組織を作ります。
「我関せず」という考えをもった人間が1人でもいれば目標を達成することが出来ません。

2ヶ月後に、その結果が出ます。
お互いが協力し合い、感謝の気持ちにあふれて来期を迎えられるように進めてまいります!!

まだまだ戦いは続きます!!

SP:横のつながり

皆さんこんにちは。
今回のストロングポイントは【横のつながり】です。

様々なお客様とのお取引をはじめ、様々な場での懇親会などで
PATと同じような人材サービスを事業としている企業様との接点が多くなりました。

さらに、昨年の労働者派遣法の法改正により、その接点はさらに広がっています。
意外とこの業界は、今までこの「横のつながり」は少なく、
あまり同業者間での情報共有は行われない風習があったように思います。

なぜか?

人集めや、単価競争は年々熾烈を極め、取った取られたというような
営業シェアを中心とした争いが行きかっていたからです。

しかしそうもいっていられない状況は、年々色濃くなっています。
特に先述の法改正では、情報が錯綜し、曖昧な憶測が今も飛び交っています。

詳細な業務要綱もその都度、書き足され、その担当者はその度に右往左往します。
我々は、会社の方向性をしっかり打ち出し、行動しなければならないのですが、
ここでひとつ、同じ境遇にある「同志」の情報は、非常に為になることが多くあります。

また新しい取り組みとなるような案件に対し、他社はどう取り組んでいるのか、どう対応しているのか、
我々とはまったく違う視点から取り組んでいる情報はとても参考になります。

企業情報なので、あまりオープンにできないこともありますが、
会社それぞれの考え方が違っていても、ひとつだけ、同じポイントがあります。

それは、「お客様やスタッフが困っていることを解決したい」
これは、変わりません。

同じ志をもつ仲間との情報共有で、この業界が更に充実したものになるよう、
「横のつながり」は非常に大事なものと認識しています。

我々PATのスタッフも、その情報を活かしながら様々な困ったことを解決していきたいと思います。
同志の皆さま、お互いに協力し合い、人材サービスがさらに活性化するよう努めてまいりましょう!!
これからもよろしくお願いします。

SP:継続は力なり

PATは、6月で第4クォーターに入ります。
今期も最終コーナー、全力で突き進んでまいります!!

そして、このSP(ストロングポイント)も投稿開始から、今回で78回目となりました。
なので、今回のSPは、「継続は力なり」。

このSPも2009年11月から始まりました。改めてこのSPのコンセプトを簡単にご紹介させて頂きますと、PAT自体のストロングポイント=強みを紹介させて頂くだけでなく、PATの強みそのものが、クライアントや協力会社様、スタッフとの繋がりの上に成り立っており、そのクライアント間などでも繋がりをもって頂く事で、より会社のネットワークが広がっていく、これこそが我々のちからになる、

というものです。

ここでご紹介した内容も様々で、社内での取り組みや、社内イベント、社内研修や合宿の実施報告、クライアントや協力業者のご紹介などなど。
クライアントのご紹介については、普段垣間見れない「PATに対して、本当はこう思っている」と言うような、クライアントご担当者の声を聞けました。

また、協力業者様のご紹介では、PATは一昨年10周年記念式典を行い、そこにこの協力業者様も参加して頂いたのですが、翌日、その会に参加して頂いたご担当者様は、翌日の自社の朝礼でPATの式典に参加させてもらい、大変感動したと、お話をして頂いたり。

ストロングポイントの本質を象徴する「繋がり」がどんどん生まれました。
そして、この繋がりの後に、生まれる言葉は「ありがとう」です。
この言葉がでると、力が湧き、そしてこの記事を書いているとずっと続けてきて、良かったと思える次第です。

さてさて、そしてこの3か月後、ちょうどSPも80回目!!
PATはどのくらい、ありがとうに溢れていたか結果が出ます。

このストロングポイントを最大限に活かして目標に向かって、精一杯頑張ってまいります!!

SP:新入社員研修:春の陣

4月1日より6名の新入社員が入社しました。
今回のSPは、「新入社員研修:春の陣」

今回は本社管理本部経理課へ1名
人材サービス事業部、現場管理部現場管理1課へ1名
そして子育て支援事業部キラキラキッズナーサリーへ4名の配属が決まりました。

そのうち、現場管理1課への1名は、配属となった物流センターで、登録スタッフや現場管理社員からの推薦で、そして、キラキラキッズナーサリーへの4名のうち2名は、パートとして保育、調理をそれぞれ行っていた、いわゆる「現場叩き上げ」です。

そして、キラキラキッズナーサリーへ配属となった他の2名は、PATとして初の「新卒」入社!!
2月に行われた大学生向けの採用イベントで、PATはキラキラキッズナーサリーの新卒募集として参加。その1週間後に、会社説明会を実施しました。
そして、この2名が採用となりました。

園の様子を身近に感じてもらうため、実はこの新入社員研修までの間も、OJTとして、保育に携わりました。
社会人としても、保育スタッフとしても、経験の少ない分、自分に吸収するという姿勢は、鬼気迫るものがあり、そして、それを受け入れる側も、それを真っ向から受け止める姿勢は、どちらもがっぷり四つです!!

もちろん現場叩き上げ組も負けていません。
現場管理1課に配属となる1名は、新人研修の他に1週間、本社でのスタッフ手配等の実務研修を行いました。
そして、本社経理課の1名も、同じく実務研修を行い登録スタッフが面接を受けて、採用されてから作業に入り、給与を受け取るまでのフローを徹底的に叩き込まれ、そして、二人はその1週間の間に1日、現場での作業も経験しました。

会社の理念を言葉で聞いた話が、先輩の指示、注意や、指摘、日々の業務の中で、少しずつ理解に変わる。それが会社の力になる。まさにストロングポイントですね。

ずっと大事にしていかなければならない流れです。
この気持ちを汲んだ新人たちが、また後輩が入ってきたときにどう対応するか?
とても楽しみです。

いや~、しかし新人パワーはすごい!!
負けるな、先輩!!

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≪研修後、ほっとした表情を見せる新入社員達≫

SP:幹部合宿

当社は第12期上半期が2月で終了し、下半期に突入しました。
そして、上半期の現状を踏まえ、下半期をどう戦っていくか、今年も各部署の責任者が集まり、泊りがけで集中して話し合いが行われました。

それが今回のSP、「幹部合宿」です。

半期の境と、期の境に行われるこの幹部合宿は、話す内容も、より凝縮され、そして以前より時間がかからなくなりました。その分、会議参加者は、より内容の濃い会議内容に目が血走っていますが(苦笑

人材サービス事業部では、営業、現場、スタッフ管理の各部署と管理本部からの現状報告と問題点、そしてそれを解消する為の改善案が挙げられました。
上半期の結果は、満足には程遠い内容でしたが、結果は結果として真摯に全員が受け止め、今回で通算4度目となり、4度目ということもありそして全員が共通の認識を持ち、何が問題で、どうすれば目標達成、問題解決の方向に同じベクトルが向くのかが会議という場では必要不可欠です。

そして、さらに一番大事なのは、この場で話し合った幹部のみがこの認識を持つのではなく、社員全員にこの認識を持たせ、会社全体の目標を、社員ひとりひとりが噛み砕き、自分の中に置換えられる分かりやすい目標を、持たせなければならないのです。

そして、ひとりひとりがこの目標に向かって邁進できるよう、組織体制も見直されました。その体制ももっとわかりやすくする為に、本社の席替えも同時に行われます。

この記事がアップされる頃には、もう既に席替えが行われていると思いますが、それまで席替えの内容は、公表されていません。多分全員がドキドキで公開を待っていることでしょう(笑

社員も1~2年勤めていれば、仕事も慣れてきて自分の立ち位置も見えてきます。
逆に周りのいいところも悪いところも見えてきます。
いい気になって調子に乗ってくる者もいれば、更に謙虚になって、こうじゃいけないとストイックになって溜め込む者もいます。

けど、そこをお互いが気付きあって、「おい、それ違うんじゃないか?」「それさ、おれはこう思うんだけど」
と、声をかけることで解消されることが山ほどあります。

会社の仕事は、ひとりでできることは何一つありません。
そして、会社の目標は全員の目標。
社員1人ひとりの現状とその先を見据えて、その結果がよい結果となるように、この幹部合宿があります。

折り返した第12期、全員で頑張ります!!

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≪蓼科にある研修施設≫
真っ白な銀世界でした。

SP:面接は生もの

皆さんこんにちは。
今回のSPは、1人でも多く応募者に来場してもらう為の対応についてお話します。

SP:【面接は生もの】

PATは、本社は渋谷ですが、募集している登録スタッフの面接場所はいろんな場所で対応しています。
様々な募集媒体で、お客様からの依頼内容に基づいた募集記事を掲載しています。

掲載記事を見て応募があった方からの希望就業先の就業形態などを細かく確認して面接予約を承ります。
面接予約を承ってから日数が経つ場合は、必ず前日に予定に変更がないか、応募者に電話にて確認しています。

面接場所では面接官が、面接予約者数と来場者の確認を行います。
ここで面接官は、来場者数を本社に報告します。
そして面接した後の面接結果をその場で本社に報告し、早ければ本社担当は採否結果を当日に応募者に行います。

手配状況によっては、この面接の結果次第で当日の先方への対応が大きく変わることがあります。
手配及び採用担当は、この結果に大きく一喜一憂します。

このやり取りは、この場でも以前ご紹介した「トークノート」という社内SNS(ソーシャルネットワークサービス)を使用しています。
リアルタイムで面接状況の確認が1対多でできるので、ここでも大活躍です。

我々にとって、面接は「生もの」なので、活きた情報が必要です。
そしてよく吟味(コミュニケーション)し、いち早く、新鮮で確実な情報をお客様に届けることが我々の使命です。

また採用となったスタッフにお客様とのやり取りの結果をしっかり伝えて、安心して就業してもらえるように、取り計らうのも我々の使命です。

それを100%満足して頂くことは、とても大変なことですが、お客様、応募者のニーズをすり合せ、その100%に近づける大事なポイントは、やはりこの「情報をスピーディーに活かす」という事に尽きます。

この応募者の来場までの対応については、移りゆくニーズや、ツールによって、まだまだ創意工夫が必要です。
更に(細かい)工夫を凝らして、もっと皆さんに喜んで頂けるような対応をしていきます。