SP:ミスをしない

PATは2月を以って上半期が終了します。
その今期中締めとも言うべき2月月初の朝礼で
代表の尾崎から訓示がありました。

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今月のSPはその訓示です。
【ミスをしない】

業務上におけるミスとは、相手ならず、周囲に迷惑がかかります。
そして事の大小に関わらず、信用を失います。
「しょうがないよね」ではなりません。

仕事は1人でしているわけではありません。
自分だけに迷惑がかかるわけではないのです。

相手に喜んでもらう為に、
その覚悟をもって、仕事に向き合っているか
ここでいう「ミスをしない」は「絶対に」+「ミスをしない」です。

ミスをしない為に、ミスがなくなる為に何をするとか、
現時点ではそんなレベルの高い話ではなく、
余計な考えや時間を起こさせるような話でなく、
「絶対にミスをしない」ように緊張感を持って
何事にもぶつかっていくという事なのです。

なくなるはずない、とか、
しょうがない、とか、低い意識を蔓延させてはいけない!!

特に特に特に!
我々は、雇用であれ、子育てであれ、
人にとって大事な仕事をしています。

ミスがないという事は、スムーズで
ミスがないという事は、気持ちがいいものです。

この当たり前の事が、当たり前にならない。

当たり前のことを、当たり前にやる。
そして、結果を出す!

と言う確固たる決意で上半期を締めくくり
折り返した後半も、高い意識で臨んでいきます!

SP:協力して、チャンスを逃さない

PATでは、この1月は登録スタッフの来社がたくさんあります。
何故かと言うと、源泉徴収票の受取りや、
本年度の扶養控除申告書を提出したりなどのやり取りが発生するからです。

PAT本社は渋谷にありますが、稼働している現場は各所に散らばっているので、
登録スタッフがPAT本社に訪れるという事は、一年を通してなかなかありません。

そこで今回のSPは
【協力して、チャンスを逃さない】
この「協力して」が、ミソです。

この登録スタッフの来社シーズンでは先述の通り、
レギュラーで就業しているスタッフも平日毎日勤務をしているので
本社にくる事もありません。
スポットで作業しているスタッフなら尚更です。
そんなスタッフ達と、会話したり、コミュニケーションが直で取れる
またとない『チャンス』なのです。

このSPでも何度か述べさせて頂いたかと思いますが
やはり「電話」と「直」では違います。

現場担当や営業は現場で会う機会もありますが
手配担当はその機会はそれほど多くありません。
現場に行けば作業中でなかなか話せないこともしばしばです。

こういった機会=チャンスを絶対逃してはいけないのです。
だから社内では、登録スタッフが来たらすぐ帰してしまうのでなく、
協力し合って出来るだけ声をかけます。
自分の担当する現場でなければ、その現場の手配担当を呼んで
書類を渡したり。

先をどう考えているか、現場で困っている事はないかとか、
電話では聞けない現場のレアな情報など
本社のエントランスでここぞとばかりに話し込みます。

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当たり前ですが、こういった事って本当に大事なんです。
こういう小さなコミュニケーションの積み重ねが、
ここまでPATを作ってきたのだと、担当ひとりひとりが実感しているからです。

逆に中には、日頃の感謝と言って、差し入れを持ってきてくれるスタッフもいたり
恐縮至極です。

一歩一歩着実に。
こういう機会も無駄にせず、また新しいチャンスを活かします!!
これからもよろしくお願いします!!

SP:安心の窓口

新年になり、第1回目のSPをご紹介します!
今回のSP(ストロングポイント)は【安心の窓口】についてです。

先日、こんな事がありました。
以前のストロングポイントでもご紹介しましたが、
PATで電話回線などのインフラやOA機器などの導入にご協力頂いている
株式会社スターティアと言う会社があります。

そのスターティアさんは一部上場企業なので企業規模も大きく
社員もたくさん抱えていらっしゃいます。
その中のPAT担当の営業の方が、かなり前に地方に異動になられたのですが、
先日東京の部署に戻ってきたのでまた担当させていただきますと
挨拶に来られました。

やはり、企業間のやり取りとは言え、人とのつながりです。
知った顔で対応して頂ける事には安心感があります。

実は、スターティアさんは最初の担当の方から東京に戻られた方と2人いて、
最初の担当の方もレスポンスが早く、安心して任せられるので、
なんだかんだ言って今でも(無理やり)対応してもらっています(笑

PAT10周年パーティーにも馳せ参じてくれました。

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PATも10年経ちますが、その内の半分以上の歳月を古くから変わらぬ
担当の方が対応して頂けるというのはなかなか出来る事ではないと思います。
それだけ、社員の定着率がよく、企業基盤がしっかりしている証拠ではないでしょうか。
組織を強くするという事は、お客様に安心して頂く窓口を作れるという事。
イコール会社とお客様との歴史を作れるのだと改めて実感しました。

PATの各担当もまだまだですが、
お客様との歴史をしっかり作っていけるよう安心の窓口として精進してまいります。
PATは既に、20年目に向けて新しいスタートを切っておりますが
今後ともよろしくお願い致します。

SP:意味ある記録

前回のストロングポイントでご案内した通り、
PATは今、繁忙期の真っ只中です。

派遣、請負、捉えどころは違えども、日々、
手配人数のレコード更新を連発!!
毎日の朝礼でも、その発表がされて
社内は大いに盛り上がっています。

今回のSPは【意味ある記録】

我々はその手配した人数を、
一つの目標としています。
会社の、組織の一員である以上、
我々は結果を追い求めなければ
売上を上げなければいけません。

その売上の中身は、お客様から依頼に精一杯
応えて得られたものです。
その手配した人数は、あくまで目標ではありますが、
その人数、一人一人を手配した経緯があります。

その人を面接し、採用し、希望を聞き、
希望に沿う現場に就業させる。
お客様から依頼のあった作業に沿うスタッフを人選し、
現場に向かってもらう。

どういう人なのか、自分の目で見て、現場で評価を聞いて。
どういう現場なのか、自分の目で見て、お客様にヒアリングして。
その一つ一つの行動や言動の積み重ねで記録が生まれています。
その記録は、現場のリーダーやスタッフの協力あってのものとして
私たちは感謝の気持ちを忘れてはいけません。

あ、私たちは感謝される存在になると約束したのに
また相手に感謝していますね(苦笑
けど、本当に感謝しています。

業務を流れるようにスムーズにこなさなければ効率が上がらず、
数字は上がりません。
けど、業務は流せども、流してはいけない問題や、
感謝や、次に繋がる事が業務の中にたくさんあります。

私たちはその一つ一つの意味をしっかり噛み砕いて、
記録を生み出し、目標を達成させなければならないのです。
意味のない記録は「たまたま」そうなっただけで、
次に繋がりません。

一つ一つの対応を大事にし、
感謝してもらえる存在になり、
これからも新たな記録を生み出せるよう頑張ります!!

SP:報連相の再認識

11月に入り、秋が深まってきました。
そして、PATの繁忙シーズン到来です。
お客様からのお仕事の人員依頼、
スタッフの面接や手配など
社内が一年の中で更に活気に溢れる時期です。

今回のSPは【報連相の再認識】

お客様からの依頼が集中するこの時期、
スタッフをどのように手配、配置するかを
個々それぞれの客先担当が
稼働できるスタッフの予約状況に
目を皿のようにして進めます。

メールや社内SNS、書類その他、
様々な伝達ツールがありますが、
やはりこの時期は社内も「声」が飛び交います。

「そのスタッフ、こっちにまわせないか?」
「このスタッフがここに入れれば、
あのスタッフをこっちに移動してこの現場は確定できる」
「そのスタッフは、その作業よりこの作業が得意だから
先方に連絡をしてここに手配させてもらおう」

などなど、手配担当は、頭から湯気が出るほど白熱し
皆殺気立ちます(汗

これは現場でも、電話のやりとりでも感じる事ですが、
お客様も普段と違う状況になります。
繁忙状態の作業量に対してPATへの依頼も増えていきます。

我々もなんとか困っているその状況や気持ちに応えたい!
その為に細かな時間での電話のやり取りがたくさん増えます。

「いま、こういう状況になっていて、あと~名です!」

この連絡が先方にもしっかり伝わっていれば、
お客様が現場での配置など、とてもしやすくなります。

リアルタイムに状況を把握し、分析し、
伝える事がどんなに大事であるか
我々はこの10年で身にしみています。

その中には、幾度としてご迷惑をお掛けしたり、
それでもなんとか改善策を見出して、
喜んでもらえたり、本当に山あり谷ありですが、
その中で何がポイントとしてあったか
それは「報告、連絡、相談」だったのです。

毎夜、毎朝、お客様から
「今日はありがとう!!」と言われる為に、
改めて、報連相の大切さを忘れずに、
この10年目の繁忙期を対応してまいります。

よろしくお願いします!!

SP:感謝と決意

PATは2014年9月24日で設立10周年となりました。
これに伴い前々回のこの場で、

あるイベントを企画している旨のお知らせいたしました。

そして、9月21日(日)に明治記念館にて
『PAT10周年記念パーティー』を催しました。

今回のSPは『感謝と決意』

このイベントでは、2部構成で企画されました。
前半は『感謝のしるし』。
PATが歩んできたこの10年、たくさんのお客様、たくさんのスタッフ、
そしてPAT社員を支えてきてくれた、ご家族の皆様にご列席頂き
その感謝の意をお伝えさせて頂きました。

普段感謝の気持ちを中々言葉で伝えられない、
担当者からお客様へ、社員から家族へ
そして、これはサプライズイベントではありましたが
家族から、設立メンバーである代表取締役/尾崎へと、
取締役/田島への手紙への朗読。
会場もそうですが、読んでる本人も、読まれた方も
そして、来場者の方々が感涙にむせぶ場面も(泣
もちろん、それぞれ社員全員が書いた手紙も
ご家族や、お客様にお渡ししました。
そして、代表の尾崎から現場を盛り上げ、がんばってくれて
いる、リーダーや主要なスタッフに感謝の意を込めて
表彰状を授与しました。

そして、後半は『決意のしるし』
新しくリニューアルされた企業理念
そして、経営方針
それを実現すべく、プロジェクトチームを結成し
全員で作り上げた行動指針が、チームメンバー
一人一人から発表されました。
絶対にやらなければならない決意。
これは、感謝の気持ちを、
お役に立たせて頂く力にかえる、私達の決意です。

この企業理念、経営方針、そして行動指針は
改めて発表させて頂きます。

そして、PATは9月で第11期となり
今期のスローガンは、
『ありがとうが溢れる会社にしよう』です。
今回の感謝は、『いままでありがとうございました』の感謝です。
このスローガンにあるありがとうは、我々が感謝することもそうですが
感謝されるような行動をとる、その行動が溢れる会社という意味です。
そのありがとうと言われる行動をすることが我々の決意です。

20年、30年、未来永劫、この気持ちを途切れさせないよう
強く、進んで行きます。
PATに関わる全て皆様、10周年を迎えることができました。
改めてありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

SP:自分の意見を持つ

今回のSP紹介は、2か所の倉庫で所長をされている
「埼玉センコー運輸整備株式会社 藤井所長」にお話を聞いてきました。

PATは倉庫内作業として、商品のピッキングや検品、
フォークリフト作業などの依頼を受けています。

SPは【自分の意見を持つ】

梅ヶ枝:「いつもお仕事のご依頼をいただきありがとうございます。
日頃何か問題起きてないですか?」

藤井所長:「特にないよ。来てもらっている人、みんなよくやってくれていると思う。
勤怠も良いし。安定しているよね。」

梅ヶ枝:「ありがとうございます。これから繁忙期になると思いますので、
より一層スタッフに御社のお仕事を案内させていただきたいと思います。
ところで藤井所長は、普段、部下やスタッフにいつも何か注意させている事は
ありますか?」

藤井所長:「特に社員にだけど、まずは聞いたら答えられる人間になりなさいと話してます。
結果、例えその意見が間違っていたとしても、自分の意見や意思を持って
人と話すのとそうでないのとでは大違い。
何かを考えて意思を持って仕事をするのとしないのとでは、
個人個人の成長に大きく係ってくる。」

梅ヶ枝:「そうですね。何も意見を持たずにただ指示を聞いて、
惰性で仕事をしていると成長は少ないかもしれません。
ちなみに仕事する時には、実際指示している事などありますか?」

藤井所長:「実際に指揮命令すると言うより、みんなには自分の作業には
必ず後工程があると思って、次の人が仕事をしやすいように考えて
自分の作業をするように、よく話をします。
仕事は1人で完結するモノは少ないから。」

梅ヶ枝:「その通りです。倉庫内作業ももちろん、様々な仕事は繋がっていると思います。
1人1人が次の事(人)を考える事により、仕事がスムーズに行き、
結果、余裕を持った良い仕事が出来ると思います。」

藤井所長:「派遣さん、直雇用のパート、社員と分け隔てなく見ているから、
気持ちを合わせて良い仕事をこれからもしていきましょう。」

梅ヶ枝:「今後ともお役にたてるよう、社員・スタッフ一丸となって頑張ります。」

藤井所長は、長いインタビュー時間にも関わらず、
一つ一つの質問に丁寧にお応えいただき、大変ありがとうございました。

フォークリフトの免許をお持ちの方、安定的に長期で働きたい方、
まずはPATにご一報下さい。

SP:全員参加

PATは今年9月で設立10周年を迎えます。
これもひとえに、たくさんのお客様、たくさんのスタッフ、
皆様方からご協力や応援に支えられた賜物だと
感謝の念に絶えません。
本当にありがとうございます。
ありあまる感謝の意をここでは表現し切れませんが
PATではその感謝の意を込めて
あるイベントを企画しています。それに併せて、この度PATの企業理念、経営方針が
パワーアップします。
そのパワーアップした理念、方針を実現すべく
現在、行動指針なるものを作っています。今回のSPは【全員参加】

この行動指針はその名の通り、
我々が行動する根源です。
それを全員参加で作っています。

ただ、どこにでもあるようなものではつまらない。
感謝、思いやり、目標意識など、それが相手に伝わり
また結果となって還って来る。
それを受けて、また前に進む。

と、事はそんなに簡単ではありません(笑
あーでもない、こーでもない、
ときにはぶつかり、ときにはとけ込み
どう表現したら、我々の気持ちを表現できるか、
悩んで、悩んで、悩んで
足して、引いて、割って、かけて・・・。

正直ここまで自分たちの会社にとって
意見を交わした事はなかったと思います。

ですが、それほど全員の気持ちを入れ込んだ
行動指針であれば、守るべきものであり
もし守られないことがあれば、
周りが黙っていないでしょう。

全ての人に喜んでいただけるよう、
そして、そこに初めて自分たちの
充実があるのだという気持ちを込めて作っています。

先述のイベントでその内容は明らかにされます。
またこの場でもご紹介します!!

またPATは新しい一歩を踏み出す事が出来ます。
これも皆様方のおかげです。
その感謝の気持ちを忘れず
PATの理念、方針が実現できるよう
全員参加で行動していきます!

SP:問題意識と現場改善

PATでは、現場リーダー、現場社員、営業担当、
手配担当が参加し、現場ミーティングを行います。

先日も、ある現場で実施されました。

今回のSPは、【問題意識と現場改善】

ミーティングの議題はその時々で変わりますが
目的は「円滑な現場作業遂行」です。

特にここ最近は急な気温の上昇により
作業場内も例年より早く、
熱中症対策などの体調管理を促す声も多くなってきました。
また、体調が優れなければ集中力が削がれ、
商品破損や怪我などの事故も多くなります。

そうならない為に、現場で何が必要か、
手配管理側で何が必要か意識を統一し、
意見を出し合いスタッフが作業しやすい現場作りを進めて行きます。

またスタッフの勤務状況の確認も必要です。
レギュラースタッフや、スポットのスタッフ色々いる中で、
現場と手配側ではどうしても視点が違い、
スタッフに対しての捉え方も変わってきます。

スタッフのいい部分がどこなのか
悪い部分はどこなのか改善させる為に、
どう進めればお互いにとって最良なのか、
これは、本当に本意を確認していかなければ
解消されない難しい事ですが、
意識が偏らないように進めなければなりません。

手配管理と現場管理、
視点が違う分、問題意識も違う事があります。

お互いが気付かない事をお互いが補い、
現場改善に繋げていく。

PATは「現場第一」の意識を変えることなく
よりよい現場作りができるよう
今後もこのミーティングを続けてまいります。

情報共有の「強化」

PATでは、4月より社内の情報共有強化の為、
社内SNS(ソーシャルネットワークサービス)
「Talknote」を全社導入しました。

今回のSPは、【情報共有の「強化」】

今まで、社内の伝達手段はメールが中心でした。
もしくは、プリントアウトしたものを回覧です。

情報の共有の最大のポイントは、
「相手にしっかり(意図が)伝わったかどうか」です。

メールは、返信がなければ読んだかわかりません。
ましてや紙などは、本人がそこにいなければ
把握する術もありません。

そこで、昨年の7月から、
他に何か情報伝達や確認する術、
欲しい回答をすぐもらえるようなツールはないかと
検討を始めたのがこの社内SNSです。

SNSはフェイスブックや、Twitter、Lineなど
社会的に浸透した、インターネットを活用したツールですが、
その波状効果たるや、皆さんご存知の通りです。

これを社内専用に構築されたのが社内SNSで、
現在ではたくさんのサービスが存在しています。

この10ヵ月の間、無料版の試用を進め、
数社と比較検討し、
「TalkNote」の導入に至りました。

導入の決め手は、「シンプルで分かりやすい」点です。
且つ、ファイルアップロードなどの社用として
必要な機能を網羅しています。

まだまだ、機能更新を続けてらっしゃるようですが、
ユーザーの意見も取り入れていただけるような
「お問い合わせ」的なインターフェイスが
常時使用する画面上に備えられていて
何かあればすぐ質問を投げかけられるようになっています。

機能については長くなるので、詳しくはWebで(笑

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PATの人材サービス事業では、たくさんの現場に
スタッフを管理する社員が常駐しています。

また、子育て事業である「キラキラキッズナーサリー」では
保育スタッフがシフト制で勤務しています。

本社と現場、スタッフのシフト間で、
会社の方向性であったり、他現場の情報であったり、
今日あった事、今日決まった事をリアルタイムに発信し、
情報を受け取った事を確認出来るツールは、
今の企業にはなくしてならないものです。

そしてそれが、本社からだけでなく、
現場からの情報が、会社の方向性を変える、決める
可能性を多く秘めています。

その情報を共有する事を強化していかなければ
私達は進んで行く事が出来ないのです。

この「TalkNote」はそれを提供してくれています。

4月から導入を開始した結果はまずまず(笑)

先日、長女が誕生した社員が我が子の写真を投稿し、
そのお祝いコメントを他社員が書き込むなど、
嬉しい展開もあったり。

但し、私達はこういったツールに甘んじてはいけない事も
言葉で伝わる大事さも忘れてはいけません。

この両方を充実させ、
更なるサービスを提供してまいります!!