SP:問題を置き去りにしない

9月6日(日)、PATでは「PAT従業員総会2015」が開催されました。

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今回のSPは【問題を置き去りにしない】

昨年の期の区切りは10周年と言う事もあり、クライアント様や現場で頑張ってくれているリーダーや
従業員の家族も招待して盛大に記念式典を行いました。

毎年、この期の区切りは、設立記念集会を行い、
従業員が全員参加して当期の労を労わっておりましたが、
今期から前期の出来事を振り返り、そして実績を分析、
当期の目標に向けて如何に行動していくかを従業員全員で共有する為に
この従業員総会を実施することにしました。

この総会では前期、「PATWAY」をしっかり理解し、行動に移し、結果を出したスタッフを
幹部が厳選して表彰しました。
前回の記念式典に負けず劣らず笑いアリ涙アリで進行しました。

そして会の最後に、代表の尾崎から来期のスローガンが発表されました。
それは前期と同じく「ありがとう」の溢れる会社にしようでした。

前年対比としては、僅かではあるが上回ったものの
目標に対しては達成することができなかった、
その要因は、感謝される存在となる意識が足らなかった、
普通なら前期の反省をしつつ、新しいスローガンを掲げて
新しい目標に向かっていく、のですが達成できなかった問題や要因を置き去りにしたまま
次の事に手をつけるようなことはできない、それをしてしまっては「PATWAY」にある
「一歩一歩着実に前に向かって進んでいく」ことに反してしまうからです。

これが全員で感じられていれば目標は絶対に達成できる!

派遣法改正やマイナンバー導入など様々な対応が必要とされる中で
私達はこのことを決してブレることなくこのスローガンで、
皆様に感謝される存在となるよう突き進んでまいります。

今期もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

SP:後追い、そしてまた改善

8月でPATの第11期が終了しました。
そして3回目となる幹部合宿が先日行われました。

今回のSPは【後追い、そしてまた改善】

今回は、人材サービス事業部の責任者に加え、
本社経理課長とキラキラキッズナーサリーの施設長が参加し、より幅広く議論が交わされました。

幹部合宿
前回の合宿では、社内全体での業務に対し、社員全員が掲げた問題点を改善する為に
ひとつひとつ検証しました。
そして解決する為の手段を決めて実行に移していきました。

今回の合宿では、来期の売上目標を定めることが大課目ではありましたが、
この改善実施状況の確認をすることも議題のひとつでした。

状況の報告では、ほぼ改善する為の手段が実施され、現在の結果を確認できましたが、
内容によっては改善に至っていないものもありました。

どんなに良い改善策でも、出しっぱなしでは、絵に描いた餅。
その策が現状どうなのか?どこまで進んで結果は良かったのか?悪かったのか?
しっかり確認をしなければなりません。
そしてその結果が今期の実績となって現れてくるのです。
結果に対し、そのまま行くのか、修正するのか議論が必要です。

幹部合宿は幹部が集まり、議論する場です。
自分の部下や仲間が困っていることを解消する為の手段を考え、
目標に向かってまい進できる環境を作る為の合宿です。
これからもこの合宿は続きます。

その結果に対して、お客様が喜んでもらえるようにスタッフに充実してもらえるように
我々がステップアップしていかなければなりません。

足元をしっかり固めながらこれからも進んでまいります。
第11期はありがとうございました。
第12期もよろしくお願いします。

SP:組織で戦う為の層を厚くする方法【その2】

PATでは、最近各得意先の担当変更や、
新しく取引が始まった就業先があり、各担当が現場に出向き、
実際に作業に入る機会が多くありました。

今月のSPは「組織で戦う為の層を厚くする方法【その2】」

先日のSP「組織で戦う為の層を厚くする方法」でご紹介したとおり、
PATの手配担当の多くは「現場あがり」です。
入社の経緯が登録スタッフからでなくても、
入社即現場投入ということもあり、ほぼ全員が
「自分の目で見て、肌で感じないと気がすまない(苦笑」と言う心持ちなのです、
または心持ちになっています。

スタッフへの仕事の案内から、お客様の現場担当者様とのやりとりに至るまで、
この要素は、今まで口酸っぱくなるくらいこのSPでもご紹介してきました。

担当変更においては、どんな綿密な申し送りをしても、
どんなに時間をかけた引き継ぎをしても、
現場で作業する事で、スタッフと交わした言葉から、
先方担当と交わした言葉から、自分の目で見て肌で感じた事には到底敵いません。

より現場に向き合う材料や武器を身につける為に
今度はまた現場に赴いていきます。

そして本社にて手配担当でいても、現場は「なまもの」です。
新しい情報や状況がどんどん生まれ、変化していきます。
その為に、旬の状況を確認する為にも現場で作業に入ります。

新しいスタッフが増えたり、新しい作業が増えたり、
先方の社員が増えたり、作業工程が変わったり、
色んな変化に対応できるように、そしてスタッフとの会話とリンクする部分を
増やす為に現場作業に入ります。

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そうして高めていく「個」の力が、社内でがっちり報連相を取る事で
どんどん層が厚い組織が出来上がってきます。
と言っても、この季節は現場も暑く、熱中症にも注意しなければならない、
現場は大変な状況でもあります。
しかし、そういった状況でも周囲に気を配り、
事故が起きないようなチームワークが必要です。

そういう意味でも現場を知る事で戦える組織にはじめてなる、
それを忘れずに、PATも今期あと2ヶ月!!
しっかり戦っていきます!!

SP:新入社員研修

6月1日より5人の新しい仲間が入社しました。

今回のSPは【新入社員研修】

1名は本社管理部経理課に
1名は現場管理部現場管理1課に
3名は子育て支援事業部キラキラキッズナーサリーに
それぞれ配属となります。

今までは入社当日、朝礼で自己紹介をして社内オリエンテーションから
業務フローのレクチャーを受けて、OJTに入っていきましたが
今回は一気に5人という入社人数という事もあり、
入社式とまではいきませんが、本社にて

○社長をはじめとする各本部、責任者との顔合わせを兼ねた自己紹介
○10周年記念式典の際に制作したPATの10年の軌跡を鑑賞
○会社の企業理念、経営方針、そして社員全員で作り上げた行動指針「PAT WAY」の説明
○PAT社員としての自覚、意識、心得、会社が求めるべき姿

など、皆との昼食も織り交ぜながらほぼ1日かけて行いました。

研修を行った後の皆の感想は
「より会社の事を理解できて良かった」
「早く戦力となりたい」
と、意気込みを感じる事ができました。

 

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↑↑ ≪研修終えた後の皆の表情!!≫

先輩達が作り上げた会社の行動指針を、後輩達がしっかりと噛み砕き、理解し、行動し、
結果を出していく。

ただ会社の歯車になるのでなく、ひとりひとりが原動力となる為に
この研修も絶対に必要なのだと改めて感じた次第です。

皆も日々の業務の中で
「ああ、あの指針はこういうことだったんだ」とこれから身にしみて感じていく事でしょう。

また受け入れる側の先輩達も、後輩達が意気盛んに業務に取り組む事で
日々流されてしまう一瞬一瞬が如何に大事か
改めて再認識してくれる事でしょう。

仲間が増える事で社内が活性化する、この社員研修。
さてさて、次回はどんな仲間が入ってくるか、
そして研修ではどんな趣向を盛り込むか?
今からとっても楽しみです!!

SP:組織で戦う為の層を厚くする方法

以前、この場でも紹介しましたが
PAT本部、現場管理、営業管理のほとんどの従業員が「現場経験者」です。
そしてこの度、現場から僕らの輪の中に飛び込んでくる「猛者」がいます。

今回のSPは【組織で戦う為の層を厚くする方法】

現場管理から営業管理へ、営業管理から現場管理へ
秋の繁忙期に向けて行き来するスタッフがいます。

現場から社員としてあがってくるスタッフは
より会社の方向性や考え方を理解する為に本社にて約1週間程研修を行います。
その中で、会社を知り、方向性をしっかりと理解し、現場管理として「巣立って」いきます。

そして現場管理スタッフの中から、お客様とスタッフの間に立ち、
より一層の応用力を身につけて、営業管理として逞しくなって「還って」くるスタッフもいます。

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今、本社でノリにノッているギンギンのこの二人。

現場作業の大変さを営業(手配)は理解し、
人集めから手配に至るまでの手順の大変さを現場管理は理解する。

営業(手配)と現場がお互いの立場を偏らずに理解して
その状況に応じて対応力をあげていく。
決して独りよがりでなく、身勝手な行動でなく、
「あいつはすごい!あいつがやっていること、俺にはできないな」と
お互いが尊重し合うことで、個でなく、組織で戦う為の層を厚くしていく。
これがPATの本来のストロングポイントであり、基盤であります。

PATは設立10周年に伴い、基本理念、経営方針、行動指針である「PAT WAY」を打ち出しました。
この「PAT WAY」を軸に、6月月初新たに新入社員研修を行います。
手段や方法だけでは小手先になってしまう。
小手先も必要ですが、その小手先にしっかりとした意識が伴っていれば
その小手先は相手に喜んで貰える強烈な一撃となるのです。

その強烈な一撃を放てるようになるための研修です。
その参加メンバーと内容はまたの機会に(笑

SP:改善

2月に上半期を終え、これからの下半期を目標に向かってどう戦っていくか
幹部合宿を行いました。

そこで話し合われたのは、目標に対してどう進めていくかが大きな議題でしたが
その中で一番課題となったのが今回のSPです。

今回のSPは「改善」

合宿の事前に、全従業員に対し、普段の業務においての
様々な問題点を挙げてもらいました。
そしてそれがなぜ問題なのか、何か改善方法はあるか、
実業務に限らず組織の事など全てにおいてです。

目的は何か?

業務、組織の問題点の解決なくしては目標に近づくことができないからです。

挙がってきた問題点は、人材サービス事業部、子育て支援事業部合わせて
100近くなり、内容も本当に様々でした。

個々が身近に感じている問題点である為、
早期に解決しなければならないことではありますが、しかし、その多くが

・業務における知識を深める事や、周囲との連携やコミュニケーションを
更に取り合って相互理解を得る事
・ルールを知り、守務継続する事
・会社組織としての視点から生まれる問題点と、個人レベルでの問題点が交合している為、
会社の方向性や意向を理解する事
・中長期的に計画性をもって進めていくべき事項として進める

で解決できる事でした。
自分中心の『たぶん~~だろう』や『自分は苦手だから』などという個人的な行動をとると、
問題でなかったものが問題になります。

そして、目の前の業務に追われ、流されてしまう。
仕事をただこなすだけでは解決しません。
一つ一つの業務には意味があって今のベースがあります。
その意味を理解していないがゆえに、またそこから問題が生まれます。
知っている人が知らない人に、気付かない人にしっかり教えられる組織を作る事が必要です。

今回の合宿で、このたくさんの問題を漏らすことなく読みきり
改善方法を出し合い、合宿終了後、即日全社に配布し実施できる事は実施して、
問題点を改善させるよう進めています。

この件で、色々な事が分かりました。
そして一番気付いた事は、
お互いが何に躓いているのかを日々の中で見つけ、気付き、
早く解消しなければならないということです。

一つ一つ解決していく為に、まず自分が行動して結果を出す!!
そして、これで終わりでなく、日々良くして行く為の努力を惜しまず目標に向かって頑張ります!!

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SP:防災対策

今年3月11日、東日本大震災から4年をむかえたこの日、
あの日の恐怖を忘れない為に、
PATで初めての大掛かりな避難訓練を行いました。

ストロングポイントは【防災対策】

当日に向けて、社員6名で防災対策委員会を設置。
防災対策マニュアルを作成し、
防災グッズの準備、避難経路や避難場所の確認を行いました。

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本社テナントは6F・7Fにあります。
オフィスは常時15名前後のスタッフが業務に取り組んでいます。

避難訓練当日は、震度5強の東京直下型地震を想定し
災害発令から避難準備、避難経路の確認から全員で階段を使用し1Fまで避難。

避難場所を7F面接室に想定して階段で7Fまで上り、
面接室で最終チェックをして終了となりました。

計画では30分を予定していましたが、終わってみたら15分と言う
皆、真剣に且つ迅速に行動した良い結果が出ました。

またPATは本社テナントだけでなく、もし本当に大災害が発生した場合、
人材サービス事業部であれば各現場の安全確認も行わなければなりません。

子育て事業部は保育園でお預かりしている大切な園児達を
無事保護者の皆さんにお渡ししなければなりません。

東日本大震災では、各現場の現場管理者やリーダー、
また驚いたのは一般のスタッフからも自発的に安全確認の連絡が入り、
日々のコミュニケーションがいかに大事かということに感謝しつつもあり、反省もあり。

↓当時のSP
http://www.pat-co.jp/strongpoint/1207.php

まずは自分の身の安全が大事ではありますが
もちろん周囲の仲間、現場のスタッフの安否確認も欠かせないのです。

それには中枢である本社がしっかりと情報収集、情報発信が出来る体制が必要です。

各現場では、同じようにこの日、
黙祷から、避難訓練を行った会社様もあるようです。

あの日の事を風化させず同じような悲劇を目の当たりにする事がないように
防げる被害は出来る限り安全に防ぎ
少しでも早く普段の行動がとれるよう意識する事が重要だと
参加した全員が意識した1日でした。

今回の実施で反省点を踏まえ、また次回の訓練に活かせるように、
そして、起こって欲しくは無いですが
もし災害が起きた時に少しでも落ち着いて行動できるよう
これからも対策を講じていきます。

 

SP:ミスをしない

PATは2月を以って上半期が終了します。
その今期中締めとも言うべき2月月初の朝礼で
代表の尾崎から訓示がありました。

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今月のSPはその訓示です。
【ミスをしない】

業務上におけるミスとは、相手ならず、周囲に迷惑がかかります。
そして事の大小に関わらず、信用を失います。
「しょうがないよね」ではなりません。

仕事は1人でしているわけではありません。
自分だけに迷惑がかかるわけではないのです。

相手に喜んでもらう為に、
その覚悟をもって、仕事に向き合っているか
ここでいう「ミスをしない」は「絶対に」+「ミスをしない」です。

ミスをしない為に、ミスがなくなる為に何をするとか、
現時点ではそんなレベルの高い話ではなく、
余計な考えや時間を起こさせるような話でなく、
「絶対にミスをしない」ように緊張感を持って
何事にもぶつかっていくという事なのです。

なくなるはずない、とか、
しょうがない、とか、低い意識を蔓延させてはいけない!!

特に特に特に!
我々は、雇用であれ、子育てであれ、
人にとって大事な仕事をしています。

ミスがないという事は、スムーズで
ミスがないという事は、気持ちがいいものです。

この当たり前の事が、当たり前にならない。

当たり前のことを、当たり前にやる。
そして、結果を出す!

と言う確固たる決意で上半期を締めくくり
折り返した後半も、高い意識で臨んでいきます!

SP:協力して、チャンスを逃さない

PATでは、この1月は登録スタッフの来社がたくさんあります。
何故かと言うと、源泉徴収票の受取りや、
本年度の扶養控除申告書を提出したりなどのやり取りが発生するからです。

PAT本社は渋谷にありますが、稼働している現場は各所に散らばっているので、
登録スタッフがPAT本社に訪れるという事は、一年を通してなかなかありません。

そこで今回のSPは
【協力して、チャンスを逃さない】
この「協力して」が、ミソです。

この登録スタッフの来社シーズンでは先述の通り、
レギュラーで就業しているスタッフも平日毎日勤務をしているので
本社にくる事もありません。
スポットで作業しているスタッフなら尚更です。
そんなスタッフ達と、会話したり、コミュニケーションが直で取れる
またとない『チャンス』なのです。

このSPでも何度か述べさせて頂いたかと思いますが
やはり「電話」と「直」では違います。

現場担当や営業は現場で会う機会もありますが
手配担当はその機会はそれほど多くありません。
現場に行けば作業中でなかなか話せないこともしばしばです。

こういった機会=チャンスを絶対逃してはいけないのです。
だから社内では、登録スタッフが来たらすぐ帰してしまうのでなく、
協力し合って出来るだけ声をかけます。
自分の担当する現場でなければ、その現場の手配担当を呼んで
書類を渡したり。

先をどう考えているか、現場で困っている事はないかとか、
電話では聞けない現場のレアな情報など
本社のエントランスでここぞとばかりに話し込みます。

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当たり前ですが、こういった事って本当に大事なんです。
こういう小さなコミュニケーションの積み重ねが、
ここまでPATを作ってきたのだと、担当ひとりひとりが実感しているからです。

逆に中には、日頃の感謝と言って、差し入れを持ってきてくれるスタッフもいたり
恐縮至極です。

一歩一歩着実に。
こういう機会も無駄にせず、また新しいチャンスを活かします!!
これからもよろしくお願いします!!

SP:安心の窓口

新年になり、第1回目のSPをご紹介します!
今回のSP(ストロングポイント)は【安心の窓口】についてです。

先日、こんな事がありました。
以前のストロングポイントでもご紹介しましたが、
PATで電話回線などのインフラやOA機器などの導入にご協力頂いている
株式会社スターティアと言う会社があります。

そのスターティアさんは一部上場企業なので企業規模も大きく
社員もたくさん抱えていらっしゃいます。
その中のPAT担当の営業の方が、かなり前に地方に異動になられたのですが、
先日東京の部署に戻ってきたのでまた担当させていただきますと
挨拶に来られました。

やはり、企業間のやり取りとは言え、人とのつながりです。
知った顔で対応して頂ける事には安心感があります。

実は、スターティアさんは最初の担当の方から東京に戻られた方と2人いて、
最初の担当の方もレスポンスが早く、安心して任せられるので、
なんだかんだ言って今でも(無理やり)対応してもらっています(笑

PAT10周年パーティーにも馳せ参じてくれました。

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PATも10年経ちますが、その内の半分以上の歳月を古くから変わらぬ
担当の方が対応して頂けるというのはなかなか出来る事ではないと思います。
それだけ、社員の定着率がよく、企業基盤がしっかりしている証拠ではないでしょうか。
組織を強くするという事は、お客様に安心して頂く窓口を作れるという事。
イコール会社とお客様との歴史を作れるのだと改めて実感しました。

PATの各担当もまだまだですが、
お客様との歴史をしっかり作っていけるよう安心の窓口として精進してまいります。
PATは既に、20年目に向けて新しいスタートを切っておりますが
今後ともよろしくお願い致します。