スタッフの皆さんお疲れ様です。

今年の夏は連日の猛暑により、
昨年に比べ熱中症で救急搬送される方が急増しているそうです。

熱中症の発症場所は、住宅などの室内が全体の4割を占め、
続いて道路、公園や運動場、工場や工事現場、店舗、学校と続いています。

「自分は大丈夫」「自分は平気」が一番危険です!

日中だけでなく、朝や夜間にも誰にでも起きる『熱中症』。

PATでも本社や現場社員より、毎年重ねて注意を呼び掛けていますが
決して侮らず、今一度気を配って作業にあたって下さい。

元気に夏を乗り切る為に、よろしくお願いします!