先輩たちの生の声にふれて、
一緒に働く自分をぜひ想像してみてください!


人材サービス事業部
人材管理課

大下 和朗

2012年10月入社。
現場管理社員を経て本社の人材管理課へ異動。
【従業員総会2017】MVP受賞。

アルバイトの斉藤良子さんを交えてのインタビュー。

PATに入る前はどういった仕事をしていたんですか?


大下:振袖の写真撮影や販売をしていました。日本文化に携わる仕事がしたくて。
でもやっていくうちにもっと人と関わる仕事がしたいな、と思って。思い切って人材サービスという職業を選んでみました。

斉藤:私はずっと旅館で仕事をしていましたが、事務の仕事をしたいと思ってて、未経験でもしっかり教えていただけるPATを選びました。

どんな時にやりがいを感じますか?


大下:派遣会社がたくさんある中で、クライアントから「やっぱりPATを選んでよかった」と言われた瞬間ですね。
スタッフからも「この会社で仕事をしていてよかった」と言われるときがありますが、そういう時は達成感というかうれしさがこみ上げてきますよ。

斉藤:自分が応募受付をしたスタッフが初めて仕事に入る時は、とてもうれしかったです。「仕事が見つかった!」って自分のことのように。

どんな会社ですか?


大下:先輩後輩関係なく、冗談を言い合える関係がすぐに築ける会社だと思います。相談相手もたくさんいますし、とてもアットホームなんですよ。
キャラが濃い人も多いです(笑)。それだけに盛り上がる!

斉藤:全くの事務未経験だった私に、私のペースにあわせて教えてくれました。だから一歩一歩ですけど確実に成長している自分がいます。
間違ったことはしっかり指摘してくれて、うまくいくと褒めてくれます。とても仕事がしやすい会社。



人材サービス事業部
現場管理課

吉住 和喜

2012年4月入社。
現在は現場管理課の指揮を執る。
【従業員総会2016】では持ち前のリーダーシップを発揮し、チームワーク賞を受賞。

現場管理社員の主な仕事は?


吉住:スタッフ管理、リーダー育成がメインです。
リーダーおよび社員候補の発掘をして、指導と教育をしていくことがとても重要です。

どんな時にやりがいを感じますか?


吉住:育成や指導をしていく中で、その人が変化した時ですね。
最初はひとりのスタッフだった人が大きく活躍する人材になった姿を見られた時は、とてもやりがいを感じます。そしてそういうスタッフがクライアントから評価された時は喜びもひとしおです。

どんな人材を求めていますか?


吉住:向上心を持ち、自主的に動ける人が良いですね。何に対しても興味を持てるような人は成長が速いと思います。
自分もそうでしたから。
それと、人と関わることが大好きな人は大歓迎です!経験なんか必要ありません。やる気に満ちていれば十分ですよ。