今回のストロングポイントは
前回の連携に引き続いた

【対応力】です。

PATの【対応力】がストロングポイントだと
言う事は以前ご紹介させて頂きました。

前回ご紹介した各担当は、
この年度末ということもあり、
お客様からの依頼が集中する3月4月に
現場とのやり取りが更にスムーズに進むよう、
また、タイムリーに対応できるよう、
現場への足運びを行い、
以前より格段にスキルアップしました。

手順は手順、ルールはルールとして
業務を遂行する上で、
必ず守らなければならないのですが、
各担当はそれにも増して、
臨機応変に事を進められる
『幅』がでてきました。

これは成長の荷物でもなく、
仲間として誇れる、
お客様に自信を持ってアピールできる戦力です。

・・・とは言え、余裕があるわけではなく、
この3月4月の需要期は普段の倍以上の対応が必要です。
が!そこを何とかしなければならない!

人手不足でも、予約もなく、予定もはっきりしないスタッフに
連絡をとり、「何とかお願いできないでしょうか!」と
嘆願する姿勢も真剣さ200%です。

そして仲間が嘆願して作業に入ってもらえたり、
お客様から依頼を頂いたりした時は
周りのスタッフで拍手喝采です!

お願いして作業に入ってもらえてももらえなくても、
次に繋がる【対応力】となる。

そして、自分が行動した結果を
しっかりお客様に還す、
これを繰り返してまた、【対応力】があがる。

PATの土壌です。

私達は、この土壌を大事にしていきます。