今月のSPは、
今年に入ってからPATの本社内に貼られたこの書初め。

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今年初めの月初朝礼で、代表の尾崎から
2014年で一番念頭においておかねばならない事として
社内にたくさん貼られました。
オフィス・給湯室・更衣室に至るまで。

コミュニケーションの上に成り立っていると言っても過言ではない、
PATの事業はこの『気配り』なくしては成し得ないのです。

おはようございます、の挨拶から始まり、
現場でのスタッフへの声かけ、
お客様への依頼の確認、
今風邪が流行ってますが、自分にその卦があれば
周囲にうつらないようにマスクをしたり、

こんなことや

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こんなことも、

繧ィ繝ウ繝医Λ繝ウ繧ケ豸域ッ偵い繝ォ繧ウ繝シ繝ォ

 

全部、【気配り】です。

どんな些細なことでも気付き、言葉を発する、体を動かす。

見過ごさず、自分が対応できなければ
どうすれば良いか人に聞く。

床に落ちているゴミも跨がず、
机の上の埃も見逃さず、
常に周りの表情や状況の変化に気を配る。

そして変化していないことにも気を配る。
変化していないと言うことは進んでいないと言うこと。

言葉では簡単ですが、なかなか気付かないことがたくさんあります。
しかし、ちょっとした【気配り】で、
滞っていたことがどんどん進んでいくこともあるのです。

我々も完璧に出来ている訳ではありません。
社内に書初めが貼られていると言うことは
まだまだと言うことです。
けど、忘れてはいけないこと。

しかし、それを忘れさせない為に仲間がいて、
お互い声を掛け合っています。

社内でも、現場でも、無意識で行動に移せるように。

まだまだな【気配り】が本物のストロングポイントになるように
我々も頑張ります!!!