SP:「自粛営業でもPATはPAT」

新型肺炎コロナウィルスの感染拡大の勢いは衰えをみせず、依然として、各業界に甚大な影響を及ぼしています。
そんな状況でも、、、今回のSPは「自粛営業でもPATはPAT」

緊急事態宣言発令によって、PATでも出勤調整、リモートワーク、ソーシャルディスタンスを確保するための社内配置調整、人材サービス事業部では面接室の配置調整、そして今ではWeb面接を導入するなど、近接しない環境で対応できることを模索しながら、クライアント、クルーの対応に奔走しています。

人材サービス事業部では、緊急事態宣言が発令されても、主要取引先の事業である、物流は止まりません。クライアント担当者様との会話や対応を聞いていると、物流を止めたら、経済が止まるという心意気が伝わってきます。現場で作業している方々、もちろんPATのクルーも含め、我々の生活を繋いでくれていると思うと、本当に頭が下がります。

子育て支援事業部では、キラキラキッズナーサリー代々木園は、区の方針に沿い、4/13(月)より緊急事態宣言発令期間は臨時休園となりました。キラキラキッズナーサリー下北沢園も、必要最低限の登園児の保育のみ。園内の徹底した衛生確保、密を極力避けた保育に尽力しています。どのような状況でも、大切なお子様を預かることに、こういう状況だからという妥協は許されず、その姿勢と意識を保つキラキラキッズナーサリーの職員はPATの誇りです。

その意識を我々はしっかり受け止めて、出勤者が減っても、業務フローが通常通りに進まなくても、何とか稼働を途切れさせないように、はいつくばってでも、進めています。立場は違えども、弱み強みをしっかり共有して、今は耐え忍んで、全員で乗り切り小さい成果や喜びをおろそかにしない。

自粛営業でも、PATのこの根幹は揺るぎません。ブレずに、このような状況の中でも、しっかり皆さんの声にこたえていきます。

ですが、まずは!!手洗い!!うがい!!密を避ける!!
できることからしっかりと、皆で協力して、感染防止を徹底していきましょう!!

SP:「意見交換会」

第16期も折り返しを迎え、下半期に入りました。その区切りとして今年も上期幹部合宿が実施されました。

SPは「意見交換会」

今回の幹部合宿は、新型肺炎コロナウイルス感染の影響もあり、若干の懸念事項もありましたが、会場宿泊先となったマホロバマインズ三浦の配慮もあって、無事に開催する事ができました。

上期に行う幹部合宿は、上半期の振り返りと下半期の方向性の再確認、来期に向けた準備の詰めを行う目的で開かれます。
中でも今回は、4月に派遣法改正迎える直前の幹部合宿ということで、取り上げられる内容のほとんどに、必ず絡んでくる「同一労働同一賃金」。これが大きなポイントになりました。

各クライアントの折衝についての感触や進捗状況、各同業他社の動向も情報を全てテーブルに出し、議論されました。
法施行直前ではありますが、まだまだ混迷を極める状況は、色々な方面で出ています。我々はブレず、絶えず様々な立場から最良の方法で、対応してまいります。

その中で、社内の状況に変化が現れた事が、議題の報告内容にありました。
今迄、各部署の問題点や改善点を、社員、サポーター一人一人から、「現場の声」として挙げさせて、一緒に挙がってきた改善案を基に、即解決させるための結論を出して、合宿後に各自へ落とし込んでいました。

それが今回、幹部合宿で話し合われた問題点と改善案が大幅に少なくなりました。
原因は、現在本社では、意見交換会という場が設けられており、各部署間での問題点を、部署間レベルで解消できることは、自分たちで答えを出すという
スタイルが取られるようになりました。幹部合宿にあげるまでもなく問題が解決されているのです。もちろん意見交換会での問題と解決方法は、各部署長が
確認し、承認しています。

このため、幹部合宿で費やされていた時間を別の議題に費やすことができました。
社内の取り組みに一定の効果が表れているというのは、管理する側としては非常にうれしい事です。

下半期、特に働き方改革関連の取り組み事項としては、各部署共に現場サイドとしても、すぐに対応を迫られたり、方向修正をしなければならないことが今後もたくさん出てくると思われます。この意見交換会が、社内外問わず、問題解決の大きな流れになるように、今後も進めてまいります。

SP:「パ-トナーという意識」

2020年のオリンピックイヤーも、今年は既に2か月が経ちます。
新型肺炎コロナウイルスの猛威により、お亡くなりになられた方々にはご冥福をお祈り申し上げます。また感染した患者の方のみならず、医療機関や関係各所で奔走される方々にも、一時も早く、安堵の時が訪れるよう祈るばかりです。
我々も、就業しているクルーの皆さんには、クルーサイトを通じて注意喚起を促しています。また就業先でも細心の注意を払って頂いている事と存じます。ご協力ありがとうございます。

さて、人材ビジネス業界において、大きく流れが変わるポイントを今年4月に迎えます。
そうです、働き方改革に伴う、派遣法改正です。

今回のSPは、「パ-トナーという意識」。

2年近く、この法改正に関する必要な整備について、進んでまいりましたが、法改正施行直前のこの段階において徐々に着地が見えてきています。労働条件を、派遣先の通常の労働者と均等均衡を図る方法と、一般賃金の基準に基づいて、派遣元の労使協定により確定する方法によって決定されるこの法改正は、我々の一存で定められるものでなく、クライアントとの密接なやり取りが必要です。現在各担当が、ほぼ毎日、クライアントの担当の方々と打合せしています。
国の方向性や様々な立場を、お互いがしっかり理解し答えを出していく。その為に我々は、お互いが「パートナー」として一緒に歩んでいけるかという思いを基に、お話をさせて頂きます。
もちろんビジネスですから、損得もあります。しかし、お客様が困っている事を解消したい、その為に我々の大切なクルーを提供させて頂く為に、どのような
考えを、クライアントがお持ちなのかをしっかり確認し、それに対して提案させて頂く。これが必要不可欠です。

今回の法改正では、現状と比べれば無理な対応を強いられることも出てきます。それでも今後を見据え、いつどこのタイミングかは、明確でないにせよ、お互いが有益であるように、ご理解いただけるように、お話しさせて頂いています。この気持ちを、クライアントの皆様にもお持ち頂けると信じています。中には、目先だけにしか注視できず、なかなかご理解頂けない場合もあります。どこかで妥協点を見いだせない場合もありますが、これは我々だけに限ったことではなく、同じ状況が日本全国で発生していると聞きます。

その時に、この将来を見越した「パートナー」として手を取り合っていけるかという思いが、道を定めてくれます。

我々は基本姿勢は、会社設立から15年、ずっと変わりません。この対応を進めている、全従業員が同じ思いです。その対応の結果が、感謝される存在になると信じて、進んで行きます。

SP:「PATの初詣」

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

「PATの初詣」

いよいよオリンピックイヤーとなる2020年の幕開けです。
そして今年は、4月に派遣法改正、パートタイム・有期雇用労働法の改正を始め、働き方改革の中枢実施の年でもあります。
激動の新年であるわけですが、その新年初日の営業日である1月6日(月)、本社従業員を中心に初詣に行きました。

激動の年だからというわけではなく、実はPATは毎年本社の氏神神社へ参拝に参ります。
毎年の第一営業日、年初朝礼の前に本社全員での参拝が恒例になっています。
昨年の感謝と、今年無事故、無病息災で良い結果が生まれるよう、充実した年であるよう祈願します。
特に今年は皆、お祈りの時間が長かったような…(汗

しかしまさに神頼みでもあるくらい、いろいろなことがこれから待ち構えているわけですが、その年初朝礼で代表の尾﨑から、「どんな業務も元気な心と体があってこそ最高のパフォーマンスが発揮できる。チーム内での強固な連携、そして各々の体調管理をしっかり行い、充実した1年を送りましょう!」という激励がありました。

人材サービス事業部は、昨年末から様々な数値記録を塗り替えるほどの破竹の勢いが続いています。子育て支援事業部は、年度末に向けての大きな行事や新年度の準備が大詰めを迎えます。そんな中、まずは心身を整えてこそという意味です。

勢いがあるときこそ足元をしっかり見て、忙しいときこそ一つ一つ丁寧に物事にあたる。個々が各々の役目をしっかり果たせるようにするには、そのことを忘れてはいけません。初詣で手を合わせるスタッフ一人一人の表情に今年も頑張るぞ!!という気持ちが感じられました。
この気持ちを途切れさせず、一年しっかり進んでまいります。

改めまして、今年もよろしくお願い申し上げます。

SP:「いつでも現場第一を忘れない」

毎年、12月に開催されるPATの忘年会。
今年は会社設立15周年という事もあって、屋形船で行われました。

SPは、「いつでも現場第一を忘れない」

PATは、期の切り替わりに従業員総会を毎年開催しています。そのきっかけは設立10周年記念パーティーでしたが、実はその前、PATは周年祝いを毎年屋形船で行っていました。
今回忘年会ではありましたが、実に5年ぶりの屋形船開催で大いに盛り上がりました。
それはそうです。最後に開催した時から従業員も増えております。

余興では、物まね芸人「ダンジ―」さんのショーや、これも久々でしたが全員でプレゼント交換も行いました。

そして今回はゲストとして、現場リーダーで活躍している太田さんと、飛澤さんの2名を招待しました。
飛澤さん、実は以前にも屋形船に参加していますので、これも5年ぶり。
太田さんも、久々でしたが現場管理社員から今は現場スタッフとして、しっかり現場を支えてくれています。

社長を始め、本部や本社のスタッフは二人と顔を合わせるのはものすごく久々でしたが、皆、人材管理課の担当からは、現場の大変さは常に情報として耳に入っていたので、すぐに会話に溶けこめ、皆からも、「久しぶりだな!おい!」「がんばってるらしいな!」「大変そうじゃないか、すこし痩せたんじゃ?」とか、色んな言葉がいっぺんに飛び交います。

いつでもどこでも同じ目線で会話ができる。困っている事を聞き出したり、提案したり、何か答えが生まれたり、、、これ、できそうで中々できないことです。PATのSP「現場第一」を感じた一瞬でした。この時、言葉に言い表せない、「なんか、いいな」」とその場にいた全員が感じた感覚、忘れてはいけない感覚です。

見てください、皆の笑顔。普段一生懸命に向き合ってなければ出ないこの笑顔です。
立場や状況、世状や体制が変わっても同じ仲間として、いつでも、同じ感覚で話ができるように、PATはいつまでも現場第一です!

SP:「風化させてはならない意識」

今回のSPは「風化させてはならない意識」

PAT本社、総務人事課では、防災備蓄備品の管理を定期的に行っています。
備品の内容は、ヘルメット、手袋、ロープ、携帯ライト、ラジオや非常食、毛布、非常用トイレ軍手など様々です。特に非常食は賞味期限の確認などの管理が必要ですし、新入社員が増えれば、その分の追加購入も必要です。
こうした防災への取り組みは、2011年3月に起きた東日本大震災からスタートしました。正直に言うと、それまでは形式上の認識しかありませんでした。しかしあの日、自分達にとって様々な形で降りかかった災害。とても形式だけでは済まされない事として、防災とはどれだけ大事なのかを我々は認識することになります。

本社には現在25名の職員がおります。一都3県の各地から皆出勤しています。あの日のような事がもし起きた場合、インフラや交通網が復旧するまでの間、どれだけの備えが必要なのか、定期的に確認し必要であれば注意を促す。仕事に追われると忘れがちなことです。

そして、先日の大型台風の襲来。日本全国に多大な爪痕を残しました。この時も、こういった防災に対する意識を改めて高めることになりました。

PATの本社がある渋谷は、再開発が急速に進み、高層ビルがみるみる立ち並び、少し前の景色が今日はまったく変わっている状況です。そんな中で大きな災害が起きた時の事を想像すると、とても不安です。この備えは、こういった不安を少しでも払拭するためでもあります。

何もないに越したことはありませんが、何もしなければ、あの時しっかり準備しておけばということになるのです。
PATの防災担当を始め、本社の総務人事課は、そうならないために、大事な備蓄備品をしっかり管理しています。教訓としての経験は、そして気持ちは風化させてはなりません。我々は、様々な視点での安心を担保できる存在として意識を持ち続け、行動していきます。

SP:「多様な対応」

先日、日本列島を襲った台風19号の爪痕は、尚も各地で影響を及ぼしています。
被害にあった方々に一日も早く安堵の時が訪れるようお祈り申し上げます。

国内の労働者、また全業界に昨年、公となった、「働き方改革」。
その全体像は、働く方々が、個々の事情に応じた多様な働き方を自分で「選択」できるようにするため、そして魅力ある、働きやすい職場にする為に、国内雇用の7割を担う中小企業が、この改革を着実に実施することとしています。
PATの事業である人材サービス業にも直面する大きな流れでありますが、ポイントは、国内の労働力をあげ、消費を増やすことであると言えます。

今回のSPは「多様な対応」。

この働き方改革関連法の施行に伴い、各社とも、年内には、その方向性を見定め、社内整備を進めていらっしゃると思いますが、PATもそれに漏れず、様々な情報を収集、検証し、その準備を進めています。また、クライアントのご担当者様、そして同業他社の担当者様からの問合せも多くなりました。

先達ての派遣法改正の時もそうでしたが、様々な憶測や誤った情報が飛び交い、そして所轄の窓口でも見解に相違があるなど、業界各社のみならず、派遣先であるクライアントも右往左往する事態となりました。恐らく今回も同様の状況が見込まれます。しかし我々は、この改革、この大きな流れの本質を見極め、遵守し、事に当たらなければなりません。

そして且つ、PATのストロングポイントを濁すことなく、感謝される存在になる、という信念は変えずに進めなければなりません。それにはあらゆる角度から状況を判断する「多様な対応」が必要です。

PATは、情報を共有し、お客様、クルーの皆さんにこの「多様な対応」を進めてまいります。

SP:「PAT従業員総会2019」

2019年9月8日、「PAT従業員総会2019」を開催いたしました。
そして、今回は会社設立15周年も兼ねての節目の開催となりました。

今回のストロングポイントは、「成長する為に振り返り、新たな視点でチャレンジする」。

ミスやトラブルなど良くないことが起きた場合、一般的には、その原因を追究し、改善を図り前に進みます。
PATは、それに加え、良い結果についても必ずその原因を追究し前に進みます。それは、その成功事例をもとに、更に良い結果をだすためです。

同じ失敗は、絶対にしない!そのために振り返る。
良いことは、みんなで共有し、効率よく成果をあげる!だから振り返る。
前に進むために、振り返る。
成長するために、振り返るのです。
もちろん振り返ってからの行動が、とても重要なことは言うまでもありません。

PATはこの15年、こうして歩んできました。
これからもこの文化は大切にしていきます。
この15年の間、共に歩んできた仲間も、新しく加わった仲間も、それぞれでこの振り返りの癖をつけ、良いも悪いも、必ず原因を突き止め、検証し、前に進む糧にしていきます。

しかし、世間はものすごく目まぐるしく変化しています。
今までの常識や手法が、通用しなくなってきています。
PATは、これまで幾度となく振り返りを行い、その成功事例をもとに、効率的に成果を上げ、成長を続けてきました。
ところがこの1~2年、15年間蓄積してきたPATの成功への定石が通用しなくなってきています。

そうなった今、いつまでも過去の事例に頼るのではなく、振り返った結果を見極めて、常識を超えて新しいことにチャレンジする、自社なりのイノベーションを起こす行動をとる、このことがPATのこれからの成長に繋がっていくと確信し、第16期のスローガンを以下に定め、この従業員総会にて、代表の尾﨑社長から発表されました。

「できっこないを、やらなくちゃ」

自分本位にならず、常識を超えた新しいことをみんなで考え、業界にイノベーションを起こすべく、諦めない気持ちと挑戦する気持ちを強くもち、共に成長していきます。
第16期もパットコーポレーションをどうぞ宜しくお願い申し上げます。

PATは15年が経過した今、変革の時を迎えています。
現状維持で良いはずはなく、攻めてこそ、動いてこそ、今以上の結果になるはず。

SP:成長に近道はないと意識する

第15期経営幹部合宿が今年も行われました。

今回のSPは、「成長に近道はないと意識する」。

上期の幹部合宿で話し合われた内容を基に、下期の状況報告を確認していく中、計画通りに進めることができなかった事が随所に見られました。
計画を遂行する中では、その途中で行く手を阻む様々な諸問題や壁があり、方向修正を余儀なくされることがあります。その原因を探る中で、「これだけやっているのに、なぜこうなるんだ?」という地団駄を踏む感情に襲われることがあります。

これは、管理する側で非常に気を付けなければならない事です。
そういうときは、大抵自分本位の考えで物事を進めていることが多いからです。イコール、報連相が不足しているという事。そして報連相が不足していると、行動が遅くなります。自分本位になると、~だろうという憶測でのものの考えが先行します。
そうならないように、情報を発信、共有し、ヒト、モノ、カネを活かして、これに対応していかねばなりません。

昨年も同じことを述べましたが、反省と成長の両方の意味合いでこのことを再確認できたと思います。
成長に近道はないのです。

今秋、来春と、PATのフィールドに限らず、働き方改革の関連法施行をはじめとする、変化の波が訪れようとしています。その再確認の意味を、この変化の波に活かすことが重要です。そして、その結果が来期に現れるはずです。

その時に我々のストロングポイントが、PATに関わる全ての人の役に立っているように、一歩一歩着実に尽力してまいります。

SP:PAT、神企画に4年連続エントリー!!

なかなか梅雨が明けてくれません…。
この記事がアップされている頃には、梅雨明けが宣言されている事でしょう!!
と、信じつつ…  神様、お願いします!!

さて今回のSPは、「PAT、神企画に4年連続エントリー!!」

今年もやってまいりました!! テレビ朝日の夏の大イベント、【六本木夏祭りSUMMERSTATION】に参画させて頂いております。

早いもので今年で4年目になりました。
今年は、「かき氷コレクション/TikTokお楽しみ抽選会」会場にてイベントブースを運営しています。

え?で何が神企画かって?
よくぞ聞いてくれました!!(笑

PATが運営しているブースがあるこのエリアは、かき氷コレクションといって日本全国のかき氷有名店が出店しており、期間限定で様々な趣向を凝らした、超おいし~いかき氷をお召し上がりになれます。しかし、数年前までは、そのかき氷を食べた後の容器や食べカスを所定のゴミ捨て場に捨てて頂けない方が多く、片付けや掃除が大変だったそうです。

そこで!!
お召し上がりになった容器を、所定のゴミ箱に捨てて頂いた方に、くじ引きや的当てなどを楽しんで頂けるチケットをお渡ししたら、散らかさずゴミ箱に捨てて頂けるのでは?という企画が持ち上がり、実施したところ、大成功!!

お客様の人の流れもスムーズになり、会場もキレイになって、そしてお客様にも、ゴミ捨てて、喜んで頂ける!!
だから「神企画」なのです!!

そして今年はなんと!あの「TikTok」アプリとのコラボ企画として、TikTok上でテレ朝夏祭りの公式アカウントをフォローしていただくと、くじ引きにより、その場で1,000円分のアマゾンギフト券がもらえるという太っ腹企画!!

更に、PATはこの神企画に取り組んで4年目ということもあって、通常であれば基本的な指示はいただけるのですが、お客様の対応の流れや業務フローを組み立てたり、運営の一切をお任せいただくことになりました。
ものすごく、光栄なことです。
これも毎年、全開の笑顔で取り組んでくれるPATクルーたちのおかげです。

PATクルーたちの熱いモチベーションを維持させるために、我々も試行錯誤しながら4年かけてやっとこのベースを作ることができました。

その笑顔を、今年も六本木にお越し頂ければご覧になれます!
そして、あわよくばアマゾンギフト券ゲットしてください!(笑
PATクルーが元気にお出迎えします!!ぜひお越し下さい!!
イベントは8月25日(日)まで!!